縁の下の力持ち
2009年06月20日
今回は、トンボの湯から
毎日トンボの湯が清潔な状態でオープンするためにかけがえのない存在であり、
縁の下の力持ちである、清掃スタッフのお仕事についてご紹介します。
清掃スタッフは、みんなが寝ているまだ薄暗い内に出勤し、
毎朝5時半からトンボの湯の清掃をしてくださっています。

私も一週間清掃の研修をさせていただいたのですが、
最初に驚いたことは、清掃スタッフの『パワー』です。
デッキブラシで床をこすったり、たわしで壁を磨いたり…
清掃スタッフのみなさんは軽々やっているようにみえましたが、
実際に体験して、すごいパワーがいることがわかりました。
清掃スタッフは、みんなが寝ているまだ薄暗い内に出勤し、
毎朝5時半からトンボの湯の清掃をしてくださっています。
私も一週間清掃の研修をさせていただいたのですが、
最初に驚いたことは、清掃スタッフの『パワー』です。
デッキブラシで床をこすったり、たわしで壁を磨いたり…
清掃スタッフのみなさんは軽々やっているようにみえましたが、
実際に体験して、すごいパワーがいることがわかりました。
また、清掃は水仕事なので、体中服までびしょ濡れになります。
冬や雨の日の露天風呂の清掃は、とても寒くて凍ってしまいそうです。
それでも清掃スタッフの仲間は、元気に、たまに冗談も言いつつ、
トンボの湯を隅々までピカピカにしてくださいます。
毎日水を抜いて浴槽を洗い、
カランの周りをゴシゴシ磨き、
脱衣所の髪一本も見逃さない、トンボの湯の清掃スタッフ。
実際に体験して改めて、
トンボの湯は清潔だ、ということをお客様にお伝えしたく、
紹介させていただきました。

トンボの湯 西野



















