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エコモダン温泉街のスタッフブログ

のろのろ台風は四国の南をゆっくり北へ進んでいるようですね…

星野エリアは強い雨の間にも、晴れ間がありました。

車を降りるタイミングを見計らって皆さま来るようです。

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 さきほどの晴れ間に見つけた、駆け足で来た秋です。

軽井沢の夏は本当にあっという間。

これからは軽井沢のとても美しい時期が来るのも、楽しみです。

さて、トンボの湯ではこの夏にタオルを新しく致しました!

そのタオルとは、300円のレンタルタオルセットです。

バスタオルは、以前と比べ、ひとまわり大きいサイズ。ドライヤーを使っている間や汗がひくまで身体をやさしく包んでいられます。そして動きやすいのです。

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表面と裏面の作りが異なる珍しいタオルとなりました。

表面は、肌触りの良いフワフワっとしたさわり心地で

裏面は、サラッとしていてしっかりと吸水する織り方をしています。

タオルの生産日本一の愛媛県今治のタオルメーカーさんの協力で、このようなタオルが実現致しました。

夏に大人気だった手ぬぐいです。

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すぐ乾くので旅の必須アイテムですね。

手ぬぐいは泡立ち豊かで、肌触りも良く、身体を洗うのにぴったりなのです。もちろん身体を拭けますし

温泉の雰囲気たっぷり。

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近頃は手ぬぐいブームもあり、書店には、様々な使い方のてぬぐい本も出ており、無限の使い方に驚きます。

あなたならどんな使い方をしますか?

 

トンボの湯 間瀬


 

 

お天気が続いて木陰に入ったときの涼しさが一段と感じられる今日この頃。


トンボの湯では8月31日まで、湯上がりの牛乳の販売を行っております。
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お風呂上がりのほてった身体に、待ち合わせの時間までに、よく冷えた瓶でゴクゴク。
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濃厚なコクのある高原牛乳と、甘さ控えめの大人の珈琲牛乳の2種類。
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朝から冷たく冷やしてご用意して皆さまのお越しをお待ちしております。


トンボの湯 間瀬

夏の薄荷湯

2011年07月21日

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 薄荷湯(ハッカ湯)、はじまりました。

毎年恒例の薄荷湯、明日まで!

まだ間に合います。

薄荷の香りや清涼感が楽しめる爽快な湯となっております。

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夏バテの回復や、冷房による冷え症、疲労回復に最適です。

清涼感の元はガムや歯磨き粉に入っている皆さんご存じの「メントール」です。

メントール成分を皮膚に接触させるとひんやりとした感覚になります。

トンボの湯では、このメントール成分をたっぷり含む、和薄荷を北海道の網走管内の、滝上町から

仕入れています。

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昨年好評を頂いた薄荷オイルも販売しております。

香りだけでも、涼しい感じがします。

ハンカチにシュッとひと吹きさせてバックへ。

屋外での虫よけや、虫さされの炎症軽減として、直接お肌にシュッと。しかも良い香り。

 

この販売、薄荷湯、共に明日までとなっています。

皆さまのお越しをお待ちしております。

 

 

 

 

 

早い夏がやってきて、毎日青空の日が続いています。

夏椿
別名を沙羅木(しゃらのき)
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夏に椿のような白い花をつけることから、ここでは夏椿と呼ばれています。
涼しげな白の花に、小さめで爽やかな味わいのある緑の葉で、心も涼やかに癒されます。

さて、夏休みに入りましたね。
今回は温泉ソムリエのスタッフに伝授して頂いた、疲れにくいカラダづくりを紹介致します。
それは、目的を変えるだけで普段の生活の中で簡単に出来るものでした。
体温を上げることを目的として入浴するというのです。
疲れにくいカラダにする入浴ポイントは

(まずは水分補給して)
①湯温は40度
②湯量は肩までどっぷり浸かれるくらい
③入浴時間はゆっくりと20分

これで体温を2度ほど、上げることができると教えてくれました。

そして、もっとも大切なのはお風呂上がりでして、
まずはタオルで汗を拭きとってエアコンの冷たい風に当らず、
扇風機も回さずに、時間をかけて体温を下げていってください。
汗がなかなか引かなくてイライラするくらいストレスを感じることが大切だというのでした。
タオルなどで効果的に保温してゆっくり時間をかけてください。
この体温が上がった状態にヒート・ショック・プロテイン70(HSP70)
というたんぱく質が出てきて増え続けるというのです。
このHSP70は傷んだ細胞を修復する働きを持つタンパク質のことでして、
免疫細胞の働きを強化したり、乳酸の発生を遅らせるなどの力も持っているんだそうです。
カラダにとってはとてもありがたい存在で、
体温上昇→HSP70が増える→「カラダを元気にする」
で繋がりました。
この後は体温が自然に下がっていき、増加したHSP70は1週間ほど体内に残り
HSPのパワーがピークを迎えるのは、入浴から2日後で、
ピークを過ぎると5日後にはパワーダウンしてしまうと言われているそうです。


トンボの湯はどっぷり浸かるにはいい深さですから、試してみて下さい。

ちょっと長い文でしたが、読んで頂いてありがとうございました。
みなさま、お身体ご自愛して、元気に夏を過ごしていきましょう。


トンボの湯 間瀬

こんにちは。

梅雨明け間近で植物たちが初夏を告げています。

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暑い日が続いていますが、トンボの湯では元気に体操を行っています。

日々、身体を動かすことが疲れにくい身体をつくります。

今日も良いお天気に恵まれ沢山のお客様にご参加頂きました。

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木陰を利用して参加されている方もいらっしゃいます。

ウエスト~キュっの動きです。

日陰に入るだけでひんやりと心地いいので桜の木の下は穴場です。

 

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気功の呼吸法と、中国の手技療法で、整理体操を時間をかけてじっくりとおこなっていきます。

 

もうすぐ七夕ですね。

7月2日から、トンボの湯の受付前では七夕の笹を飾りはじめました。

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訪れたお客様は真剣に願いを込めて結んでいました。願い事叶うといいね。

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次回は、温泉ソムリエに聞く「疲れにくい身体をつくる入浴法」です。

 

トンボの湯 間瀬

 

 今軽井沢は薄く透きとおるような黄緑色の葉っぱたちで、雨が降るたびに、新芽を芽吹かせていて、最高のシーズンを迎えています。

美肌の湯として知られているトンボの湯は、弱アルカリ性で肌あたりがなめらかで優しく、湯上がりには肌が滑るようにつるつるとするのが特徴です。

少し熱めの湯は軽井沢の清々しい風を感じながら浸かるのがちょうど心地よいのです。


美肌の湯として知られているトンボの湯では、スタッフ一押しのアイテムがあります。
「まゆだま」はお蚕さんが作り出すもので100%天然シルクです。
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使い方はかんたん。
そのままだと硬いので熱いお湯で、「まゆだま」をふやかします。
より効果を実感したい方は火にかけ茹でますと繊維がよりほつれて使いやすくなります。

待つ間に顔や身体を洗っておき、「まゆだま」を指でおして柔らかくなりましたら指にはめて、優~しく撫でるようにしていきます。(肌を痛めないように強く擦らないでください。)
そのままお肌を撫でるだけで、まゆだまの天然繊維が毛穴の汚れを優しく取り除き、さらにまゆだまの天然タンパク成分「セリシン」が、お肌を保湿し、乾燥から守ります。
お顔以外にも、全身にお使いいただけます。

その後はいつも行っているお手入れをしていただいて保湿を行ってください。

後から使う化粧水やボディクリームなどを吸収しやすくなり、しっとりすべすべになった肌に感動です。

「まゆだま」何度か繰り返し使えるのも良いところ。
また、絹のアミノ酸成分は、肌にたいへん近く、日本では古くからまゆ玉を湿らせて洗顔に使うなど、美容にも行われてきましたそうです。
天然ものの素晴らしさに、感動しました。

ご自宅でも、トンボの湯に浸かってつるつるになったのを再現できるような「まゆだま」。お土産にいかがでしょうか? 

トンボの湯 間瀬

トンボの湯では毎年恒例となっています、子供の日にちなんで行っている季節湯

「菖蒲(ショウブ)湯」を開催しております。

そして、この時期「ショウブ」と共に楽しめるものがあります。
それが「サクラ」です。
 
トンボの湯をはじめ星野エリアには、オオヤマザクラなど十数本の桜が生えております。
また、軽井沢は“避暑地”というだけあり気温が低く、桜が開花する時期は、例年ゴールデンウィーク前後なのです。
 
こちらは、昨日撮影した写真です。  syobuyu-sakura.jpg
明日あさってには満開のようです。関東や関西など暖かな地域の方は今頃、桜で不思議かもしれません。
 
そして、
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トンボの湯の露天風呂から見える山の斜面には桜が多くあります。こちらの写真からそのイメージが伝わるでしょうか?
今、トンボの湯にお越しいただければ、見頃の美しい桜が出迎えてくれるはずです。
 
ぜひ、菖蒲湯でお子様の健康を祈り、ご自身やお連れのお客様の邪気を払い日本の風習を肌で感じてください。
そして、桜を見ながら軽井沢の春を感じてください。
 
皆様のお越しをお待ちしております。 

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トンボの湯 山中 

 

 軽井沢も、新緑が芽生え始めたこの季節。

風も柔らかさが出てきてお外が気持よくなってまいりました。

昨年から開催していた朝のトンボ温泉体操が、4月29日から朝10:30からまた開催しています。 ご参加頂いている方は、お一人の方もいますし、年配の方、ちいさなお子様と様々です。

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軽井沢のおいしい空気を胸いっぱいに吸い込んで行うストレッチと、

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空手の型を簡単にした動きや、ボクササイズ。

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英雄のポーズ 胸を張って、勇ましいイメージで。全身を気持よく伸ばしますと気分まで英雄です。

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トンボの姿でバランスポーズです。 何秒間キープできるかな?

朝から身体を動かして、一日をさわやかに軽やかに、楽しく過ごしてみませんか?

元気いっぱいなキッズが多い日には特別なメニューも用意してます。お楽しみに。

トンボの湯 間瀬


トンボの湯では、2月27日、3月6日に「いちご狩りツアー」という新しいイベントを行いました。

私も2回目のいちご狩りに同行しましたので、その様子をブログでご紹介いたします!

 トンボの湯前に集合し、1台のバスに乗り込み 出発です。
 
目指すは、軽井沢 発地!
 
到着し、みんなでビニールハウスへ向かいます。写真のようにとても日当たりの良い立地!
美味しいいちごが出来るには、日光をたくさん浴びることが重要だそうです。
この土地は適切だということが良くわかりました。 

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軽井沢ガーデンファームの依田さんからいちごや施設のご案内があり、
スタート!  
みなさん、手前から奥からと、いろいろなところへ行っていちご狩りを楽しんでいました。
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 本当に広い施設でした。

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 こんなに真っ赤に育ったいちごがたくさんあります! 

本日の1枚 大きなイチゴをくわえて大満足そうでした! (ゆうこちゃんありがとうございます)

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お子様にとっては、いちごが目線にズラリと並んでいる状態ですので、本当に楽しそうでした。
 
 
さて、こちらの写真に写っている木箱はハチの巣です。 

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人口的ではなく、いちごの大切なパートナー『ミツバチ』に受粉をさせています。
 
無農薬でいちごを育てていることもポイントです。
 
 
“狩り”も終盤となりました。
 
こちらでは、食べ終わったイチゴのヘタを使って、何個食べたかを数え中。

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こうして おなかも心も満たされたあとは、バスに揺られながらトンボの湯へ帰宅です。
 
 
帰宅後、温泉で疲れを取って頂き、 お昼過ぎには解散という流れでした。

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 ご参加頂きました皆さま、どうもありがとうございました。

 ぜひ、次回はご一緒に行きませんか!?

トンボの湯 山中

 

自由で温かな過ごし方

2011年02月20日

ようやく暖かな日が続いて、雪かきや運転の心配から解放されて心のゆとりが出てきましたね。

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