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信州を楽しむ「村民食堂」定番メニュー

  • 2021.05.10

⼩説家 堀⾠雄は、その作品の中で軽井沢を「美しい村」と呼びました。村⺠⾷堂は、この美しい村・軽井沢を訪れる⼈々をおいしくもてなす
カジュアルダイニングです。信州らしい食材を使い、郷土料理をアレンジした定番メニュー3品をご紹介します。

■シャキッとレタスのシーザーサラダ(980円)
まるで畑からそのまま運ばれてきたかのような、丸い姿が目を引きます。ザクザク切り分けるのも楽しいシーザーサラダです。

■熟成味噌の煮込みハンバーグ定⾷(1,730円)
信州といえば信州味噌。味噌を練りこんだハンバーグに、味噌ソースとチーズがとろり。ごはんとの相性も抜群です。ごはん、味噌汁、サラダ付き

■味噌⼭賊焼き定⾷(1,730円)
「山賊焼き」は、鶏もも肉を豪快に揚げた長野県中信地域の名物です。村民食堂では、りんごと味噌を加えてアレンジ。ボリュームたっぷりの定食です。ごはん、味噌汁、小鉢 付き