ライフ&ワーク(新卒)【動画】先輩インタビュー[2024年新卒Karuizawa Meisterコース]

【就業編③】さん

  • 2024年年入社 (3年目)
  • 軽井沢事業所

休日の過ごし方は?

津村さん: 最初は「朝6時出勤」や「午後2時出勤」という一般とは違うリズムに悩まされましたが、慣れてしまえば「人生を謳歌」できています。仕事が終わってから朝方まで起きている生活パターンで、夜の静かな時間にテラスで一人でご飯を食べたり、自転車のトレーニングをしたりするのが結構面白かったりします。 まとまった連休をいただけるので、2ヶ月に1回は友達と自転車で県外へ泊まりの旅行に行っています。


青木さん: 私も津村さんと同じ「夜型派閥」です。遅番なら休みの日を夜まで長く、気持ちに余裕を持って過ごせますし、大学時代の友達と遊ぶ時も夜まで一緒にいられるのがメリットですね。入社直後は同期と温泉に行ったり、軽井沢の地を堪能していました。地元が長野なので地元の友人と遊ぶことも多いです。軽井沢は東京へのアクセスも良いので、休日1日だけでもフラッと東京へ行けちゃうのがいいですね。


森さん: 私も「遅番大好き」でした。仕事終わりに同期とココスや松のやに深夜2時までいても、次の日全然出勤できるので。大学時代よりも旅行に行く機会がすごく増えて、連休が取れなくても1日休みが合えば、へとへとになるまで遊び尽くして次の日仕事に行く、という充実した休日を過ごしています。


佐藤さん:夜中にドライブして夜景を見に行ったりと、夜を有効活用しています。週休二日制の中で有給や加算休日をうまく使うことで、三連休を取って毎月のように旅行に行っています。福利厚生で星野リゾートのホテルを巡って泊まりまくっているのも楽しみの一つです。冬季期間にはバリへ一週間くらい普通に行きました。


残業について

青木さん:3つの施設を回って感じたのは、やはり**「施設によって異なる」**ということです。繁忙期と閑散期で差が出るのはしょうがない部分もありますが、ずっと長い時間ずっと働いている、というような印象はあまりないですね。


津村さん:基本的には効率を考えていますが、夏のキッチンカーをゼロから作り出すプロジェクトリーダーを務めた時は、責任もあったのでかなり長い時間残業したこともありました。ただ、その中でも「どう効率化して業務を進めるか」を常に考え、仲間と連携しながらやりがいのある業務を体験できたと感じています。


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